単位取得対象・期間
| 対象 | 現地参加 | オンデマンド1期 | オンデマンド2期 | |
|---|---|---|---|---|
| 10月23日(金)~29日(木) | 10月30日(金)~ 11月30日(日) |
|||
| 日本母性衛生学会 | JSMHEBP | 〇 | 〇 | 〇 |
| 日本産科婦人科学会 | 学術集会参加単位 | 〇 | 〇 | × |
| 産婦人科領域講習 | ||||
| 日本産婦人科医会 | 学術集会参加単位 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 日本助産評価機構 | CLoCMiPレベルⅢ 認証申請 |
〇 | 〇 | 〇 |
対象セッションの受講により取得できる単位は下記の通りです。
| NO. | セッション名 | テーマ | 日本母性衛生 学会 JSMHEBP |
産婦人科 領域講習 |
日本助産機構 アドバンス 助産師 CLoCMiP レベルⅢ 認証申請 |
オンデマンド 配信 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 学会指定研修A | AIとオープンソース統計ツールを 活用した実践的な研究スキル |
1単位 | 〇 | ||
| 2 | 学会指定研修B | 合併症妊娠から学ぶ妊娠の生理・病理 | 1単位 | 〇 | ||
| 3 | 会長講演 | 症状が無くともセルフ・ヘルスケア―婦人科がん研究で学んだことからー | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 4 | 特別講演① | いま変貌しつつある産婦人科医療の展望 | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 5 | 特別講演② | シェアード・ディシジョンメイキング <SDM> :これからの周産期医療への期待 |
1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 6 | 特別講演④ | がんと生活習慣 | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 7 | 特別講演⑤ | 最新のマイクロ流路によるCTC測定 | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 8 | 教育講演① | 思春期とSRHR(セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ) | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 9 | 教育講演② | 地方から女性の生涯健康を考える | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 10 | 教育講演③ | 産科診療 Up to Date | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 11 | 教育講演④ | 今こそ取り組むプレコンセプションケア:その現状と課題 | 選択研修 | 〇 | ||
| 12 | 教育講演⑤ | チーム医療教育:時代の変化に挑む | 選択研修 | × | ||
| 13 | 教育講演⑥ | 栄養から支える母子の未来 ~妊娠前・周産期・産後の食生活支援~ | 選択研修 | 〇 | ||
| 14 | 教育講演⑦ | 早産と前期破水 ~子宮内出血の観点から~ | 1単位 | 選択研修 | × | |
| 15 | 教育講演⑧ | わが国における妊娠の栄養管理の歴史の視点から児の長期的な健康を考える | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 16 | シンポジウム① | 妊娠・分娩・産祷のヘルスプロモーション ~大阪でのヘルスプロモーションの実際~ | 選択研修 | × | ||
| 17 | シンポジウム② | やっぱり守りたい母乳育児 ~様々な場でIBCLCの能力を活かす~ | 選択研修 | 〇 | ||
| 18 | シンポジウム③ | 産む力、生まれる力、育つ力を発揮するために ー助産院の未来の姿とはー | 選択研修 | × | ||
| 19 | シンポジウム④ | 日本各地での周産期医療の問題点と対策 | 1単位 | 選択研修 | 〇 | |
| 20 | シンポジウム⑤ | 妊産婦の心身の健康と生活援助支援 | 選択研修 | × | ||
| 21 | 特別企画 ワークショップ |
月経カップを通して考える 私たちのwell-being! |
選択研修 | × | ||
| 22 | オンライン セミナー |
「多様な性の支援」 | 必須研修 | 〇 | ||
| 23 | オンライン セミナー |
「不妊・不育の悩みを持つ女性の支援」 | 必須研修 | 〇 | ||
| 24 | オンライン セミナー |
「後輩指導・助産師教育」 | 必須研修 | 〇 | ||
| 25 | オンライン セミナー |
「授乳支援」 | 必須研修 | 〇 |
※CLoCMiP必須研修は会期後オンデマンド配信のみです。現地会場では開催いたしません。
※一部の講演につきましては、現地参加のみ単位取得が可能です。後日のオンデマンド配信はございません。
各種単位の取得方法について
■日本母性衛生学会エビデンス・ベースド・プラクティショナー(JSMHEBP)について
JSMHEBP認定制度の詳細については、日本母性衛生学会ホームページをご確認ください。
●現地参加の場合
学会指定研修の開始前に、会場入口に設置する単位受付にて半券のついた受講証明書を配布します。
半券に必要事項を記載の上、切り離して受講終了後に単位受付スタッフにご提出ください。
残りの半券は、認定申請の単位登録に必要になりますので紛失しないようにご自身で保管してください(受講証明書の再発行はできません)。
会場には講演開始後5分までにご入場ください。開始時間5分を過ぎた場合、聴講は可能ですが、受講証明書は配布いたしません。
また、途中退場される場合も受講単位は認められません。
●オンデマンド配信の場合
学会指定研修を最初から最後まで視聴し、受講証明書をダウンロードしてください。
認定申請の単位登録に必要になりますので、必ず期間中にダウンロードして保存してください。
オンデマンド配信期間終了後の再発行はできません。
■日本産科婦人科学会 学術集会参加
●現地参加の場合
JSOGカードまたはJSOGアプリのデジタル会員証をご持参ください。
会場受付に設置する単位受付にて、JSOGカードまたはJSOGアプリのデジタル会員証(QRコード)をご提示ください。
●オンデマンド配信の場合
オンデマンド視聴サイトより、いずれかのプログラムを視聴後、「日本産科婦人科学会 出席登録」より出席登録を行ってください。
※日本産科婦人科学会学術集会参加単位は、オンデマンド2期では単位は取得できませんのでご注意ください。
■日本産科婦人科学会 産婦人科領域講習
●現地参加の場合
JSOGカードまたはJSOGアプリのデジタル会員証をご持参ください。
対象セッションの会場入口に設置する単位受付にて、JSOGカードまたはJSOGアプリのデジタル会員証(QRコード)をご提示ください。
開始時間10分を過ぎた場合、聴講は可能ですが、単位は付与されません。
●オンデマンド配信の場合
対象セッションを最初から最後まで視聴後、受講証明書を「申請する」のボタンが表示されますので、受講登録を行ってください。
※日本産科婦人科学会 産婦人科領域講習は、オンデマンド2期では単位は取得できませんのでご注意ください。
■日本産婦人科医会
●現地参加の場合
日本産婦人科医会会員の方は、会員QRコードをご持参ください。
会場受付に設置する単位受付にて、日本産婦人科医会会員QRコードをご提示ください。
日本産婦人科医会非会員の方は、参加登録のマイページから入場証を印刷のうえ、左下にある「日本産婦人科医会非会員研修参加証引換券」に必要事項を確認し、
会場受付に設置された単位受付にて研修参加証と引き換えてください。
●オンデマンド配信の場合
オンデマンド視聴サイトより、いずれかのプログラムを視聴後、「日本産婦人科医会 出席登録」より出席登録を行ってください。
■日本助産評価機構 アドバンス助産師 CLoCMiP®レベルⅢ認証申請
必須研修と選択研修両方の修了証の配布・発行を行います。
また、本学術集会は日本助産評価機構CLoCMiPレベルⅢ認証の新規申請要件における指定学会となっておりますので、
アドバンス助産師申請予定の方は、ネームカードならびに参加証明書を保管しておいてください。(ネームカードならびに参加証明書の再発行はできません。)
●選択研修ーー現地参加及びオンデマンド配信の場合
・右側ネームカードの右上部に、受講証明書がございます。ご参加いただいたセッションをご自身でチェックしてください。
・後日、4枚つづりの受講証明書全体を日本助産評価機構へご提出いただくことで、単位申請にご利用いただけます。
※単位申請まで、参加記録として4枚つづりの受講証明書全体を各自で大切に保管してください。
※一部の講演につきましては、現地参加のみ単位取得が可能です。後日のオンデマンド配信はございませんので、あらかじめご了承ください。
●必須研修ーーオンデマンド配信の場合
・対象セッションを最初から最後まで視聴し、受講証明書をダウンロードしてください。
・必ず期間中にダウンロードして保存してください。オンデマンド配信期間終了後の再発行はできません。