一般演題募集期間
2026年2月2日(月) ~ 4月20日(月) 23:59 JST(第1次締切)
(7月中に採択結果はご連絡予定でございます。)
演題登録の際のメールアドレスについて
Gmailのセキュリティポリシーにより、Gmailを使用して演題登録を行いますと、演題登録・修正受付時に自動的に配信される受付メールがエラーと認識され、お手元に届かない事象が発生しております。また、その他のフリーメール(Yahoo、Hotmailなど)もうまく配信されないケースが多いようですので、できるだけフリーメールでのご登録はお控えください。
やむを得ずGmail等のフリーメールでご登録を行う場合には、「確認・修正」画面より正しく演題がご登録されているかご確認をお願いいたします。登録確認には演題登録番号とパスワードが必要です。ご登録時に必ずご自身でお控えください。
抄録の著作権について
日本母性衛生学会誌に掲載される抄録に関する著作権は公益社団法人 日本母性衛生学会に帰属いたします。
転載する場合は、学会の許可を得てください。
一般演題発表形式
発表形式は、口演とポスターセッションを予定しております。
日本母性衛生学会学術集会優秀演題賞
本学会では優れた発表に対して優秀演題賞を授与し、学術集会時に開催される社員総会で表彰いたします。
なお、優秀演題賞受賞の演題名、発表者の氏名・所属機関は本学会ホームページに掲載されます。
一般演題申込上の注意
発表者、共同研究者はすべて会員に限ります。
また、演題登録前に2026年度の年会費の納入 をお願いいたします。
発表者、共同研究者とも会員でない方は、必ず入会手続きをお済ませの上、演題登録をしてください。
演題登録の際に、会員番号の入力をお願いしております。
会員番号は、日本母性衛生学会のマイページ からもご確認が可能です。
演題登録締め切り間際になりますと手続きに時間を要する場合がございます。
お時間に余裕を持ってのご登録を推奨いたします。
※ 2026年5月20日(水)までに入会申込、入会金・年会費の納入が完了していない場合、演題登録は削除されますのでご注意ください。 演題登録者は、発表者及び共同研究者に周知いただきますようお願いいたします。
学術集会の参加登録はこちらから (参加登録は6月1日正午から開始いたします。)
新規ご入会の方
下記のサイトを確認の上、ご入会のお手続きをお願いいたします。
※入会手続きがこれからの方も、UMINの演題登録必須事項をご入力される際に、日本母性衛生学会は申請中をご選択いただき演題登録を行っていただけます。
▶ 入会手続き
学会ホームページ http://www.bosei-eisei.org/nyuukai.php
入会方法・年会費のサイトの2025年度入会申込をご確認いただきお申し込みください。
入会手続き先:公益社団法人 日本母性衛生学会
〒103-0004 東京都中央区東日本橋1-3-3 TYDビル6階
Email:other@bosei-eisei.org
すでに会員の方で年会費の納入が未だの方
原則として演題登録前に2026年度の年会費の納入をお願いいたします。
ただし、年会費を公費でお支払いされる場合は、2026年5月20日(水)までに納入をお願いいたします。
※学会会員登録の情報に変更がある場合は、必ず変更届の提出もお願いいたします。
※公費等の支払いで年会費の納入が5月20日(水)以降になる場合、その旨を必ず、日本母性衛生学会事務局
(other@bosei-eisei.org)へE-mailでご連絡をお願いいたします。
ご連絡がない場合は、演題削除の対象となります。
会員番号・年会費の納入状況がご不明の方は、下記URLよりお問い合わせください。
https://www.ibmd.jp/bosei-eisei-inquiry/
▶ 払込方法
年会費はクレジットカード決済、郵便振替または銀行振込での納入をお願いいたします。
<クレジットカード決済>
会員マイページ登録後、会員マイページより年会費をクレジットカード決済してください。
<郵便振替>
郵便局に備え付けの青色の払込取扱票にて振込をしてください。
口座記号番号 00140-3-50904
加 入 者 名 公益社団法人日本母性衛生学会
※必要事項と通信欄に会員番号、演題登録番号および〇〇年度年会費 と記入してください。
※払込手数料は各自でご負担をお願いいたします。
<銀行振込>
振込先
ゆうちょ銀行 〇一九店(店番019)
当座預金 口座番号 0050904
口 座 名 公益社団法人日本母性衛生学会
※会員番号と登録されている会員名をご入力ください。
振込の際、会員番号が入力できない場合は、必ずE-mail
(other@bosei-eisei.org)にて会員番号、氏名、振込日のご連絡をお願いいたします。
※払込手数料は各自でご負担をお願いいたします。
なお、団体名(学校、病院等)で振込をされる場合はメールで会員氏名のご連絡をお願いいたします。
応募方法
演題申込はUMIN(大学病院医療情報ネットワーク)の演題登録システムからのインターネット登録のみといたします。
演題登録ボタンは、本ページ最下段にございます。
演題登録画面の指示に従って、必要項目をすべて入力してください。
応募者のコンピュータ環境および技術的な問題が原因で演題の登録に不備をきたしても、事務局およびUMINでは責任を追いかねます。
- UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザでの演題登録はできません。それ以外のブラウザは、ご利用にならないようお願いいたします。 各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
- 演題登録時に、半角英数6~8文字の任意のパスワードを入力していただきます。 登録時にお送りする登録完了画面には演題登録番号とご自身で設定した演題パスワードが掲載されています。プリントアウトし、紛失しないようにご注意ください。 セキュリティーの関係から、パスワードの問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。
- ご登録いただいた抄録はそのまま掲載されます。誤字・脱字・変換ミスを含め、校正・訂正は行いません。登録送信ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないかを十分にご確認ください。
- 演題登録が終了後に登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって演題登録の受領通知といたします。登録番号が画面上に表示されない場合は、演題応募は受け付けられておりませんのでご注意ください。
- 登録完了後、ご登録いただいたメールアドレス宛に演題受領通知が送信されます。2日を過ぎても受領通知がない場合、他の受信フォルダ(迷惑メール受信フォルダなど)をご確認の上、運営事務局(jsmh67@supportoffice.jp)までE-mailにてお問い合わせください。
-
登録内容の変更と削除は、下記の「確認・修正」画面ボタンより、上記のパスワード(半角英数文字6~8文字)と登録番号(演題登録後の確認メールに記載)を用いれば、登録期間中は何回でも可能です。最終的に変更された内容が登録されます。
※締切後の修正は一切お受け出来ませんのでご注意ください。 - よくある質問と回答を掲載していますので、こちらを併せてご参照ください。
抄録作成方法について
- 発表形式を選択してください。
一般演題:口演、一般演題:ポスター、一般演題:どちらでもよい - 研究報告・実践報告のどちらかを選択してください。
- 希望カテゴリー(下記参照ください)を選択してください。
- 演者・共同研究者は最大20名まで登録可能です。
- 所属機関は最大20施設まで登録可能です。
- 英数字半角文字2文字を日本語全角文字1文字とします。図・表は挿入できません。
- 演題名は全角50文字まで登録可能です。
- 抄録本文は全角600文字まで登録可能です。
- COIに関する内容は抄録本文に記載せず、発表時に公開してください。
- 研究報告の場合は、抄録本文に【目的】・【方法】・【結果】・【考察】を記載してください。
- 実践報告の場合は、抄録本文に【目的】・【実践内容】・【結果】・【考察】を記載してください。
- 抄録本文に、研究または実践に際する【倫理的配慮の内容】を簡潔に記載してください。
カテゴリー
希望するカテゴリーを1つ選んでください。
但し、カテゴリーはプログラム作成の都合上、ご希望の項目から変更される場合もございます。予めご了承ください。
| 1 | 思春期・青年期 | 17 | 周産期の実践 |
| 2 | 月経・性周期 | 18 | ハイリスク妊娠・分娩 |
| 3 | 性教育 | 19 | 産後ケア |
| 4 | セクシュアリティ(LGBT含む) | 20 | 母乳栄養 |
| 5 | DV・虐待 | 21 | 新生児ケア |
| 6 | 女性を取り巻く社会問題 | 22 | 育児 |
| 7 | 不妊・不育 | 23 | 感染・ワクチン |
| 8 | 出生前診断・遺伝 | 24 | 家族 |
| 9 | 婦人科疾患 | 25 | 母子保健・地域保健 |
| 10 | 更年期・老年期 | 26 | 助産管理・システム |
| 11 | メンタルヘルス | 27 | 災害 |
| 12 | 栄養 | 28 | 異文化・国際 |
| 13 | 妊娠 | 29 | 母性看護学教育 |
| 14 | 分娩 | 30 | 助産学教育 |
| 15 | 産褥 | 31 | 継続教育・キャリア支援 |
| 16 | 周産期医療 | 32 | その他 |
登録前の自己チェック項目
登録画面の下部に、下記の確認項目がございますので自己チェックをしてください。
- 目的が記載されている
- 方法/実践内容が記載されている
- 結果・考察が記載されている
- 結果・考察が目的・方法と一貫している
- 表題が内容を適切に表現している
- 倫理審査の必要がない研究である(文献検討)、もしくは倫理審査委員会の承認後に研究を実施している
なお、実践報告及び症例報告は施設長などの許可を得ていれば可能である - COI(利益相反)の有無
利益相反について
※ 利益相反とは、外部との経済的な利益関係により公的研究で必要とされる「公正」かつ「適正」な判断が損なわれる、または損なわれるのではないかと第三者から懸念が表明されかねない事態のことを言います。
※ 利益相反「有」の場合には、日本母性衛生学会HPの「利益相反・申請書」のページから申告書をダウンロードし、必要事項を記入の上、公益社団法人日本母性衛生学会事務局宛に郵送してださい。
申告書の提出がない場合には、学会発表をご遠慮いただきます。
公益社団法人 日本母性衛生学会
〒103-0004 東京都中央区東日本橋1-3-3 TYDビル6階
E-mail:other@bosei-eisei.org
採択について
- 登録された演題について査読を行います。査読の結果によっては抄録の修正をお願いする場合がございます。
- 抄録の修正をお願いする場合は、該当の方のみ、ご登録のメールアドレスにご連絡いたします。
暗号通信の使用について
- オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用を推奨いたします。暗号通信は特に準備はいりません。この暗号通信の使用により第三者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。
- 演題登録ボタンを押下すると、UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバーコンピュータに管理が移ります。暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。
- 暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い)もございますので、その際は平文通信をご利用ください。平文通信においては、パスワード等を盗聴される可能性があるため、セキュリティーや個人情報の保護の点で危険です。特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。被害が演題・抄録以外にも及ぶ危険性がございます。平文通信をご利用の際はこのような危険性を十分に考慮してください。
それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
演題登録 2026年2月2日~開始予定
※COIに関する内容は抄録本文に記載せず、発表時に公開してください。
※ 平文通信につきましては、アクセス時に暗号通信へと自動的に変更される場合がございますのでご注意ください。(https://www.umin.ac.jp/elbis/endai/announce/20240122.html )